エンタープライズ
標準を決定づける機能。
チーム全体で1つのエディションに標準化するなら、決め手となるのは通常これらの機能です。以下の対応状況はすべて、公開されている比較表から転記したもので、本ページ用に新たに作成したものではありません。
規模が大きくなるほど重要になること
導入前に確認しておきたい6つのポイント
プログラム可能なSDK&Rubyスクリプティング
作図標準の繰り返し作業を自動化したり、独自のデータから図面を生成したりできます。
Platinumのみバッチ変換対応ファイルコンバーター
従来の図面が入ったフォルダーを、1つずつ開くことなく一括で変換できます。
PlatinumのみIFC対応によるシンプルなBIM
建築オブジェクトは形状だけでなくデータも保持し、BIMワークフロー向けにIFC形式で出力されます。
Platinumのみ多言語インストール
対応言語すべてを1つのインストーラーでカバー。パッケージ化するビルド数も、インストーラー違いによる問い合わせも減らせます。
全エディションBIMツール(BIMパレット)
建築オブジェクトの背後にあるデータを付加し、読み取ります。
Deluxe以上ファセットエディター(面のコピー/削除、マルチウィンドウ)
他のツールから取り込んだメッシュ形状を修復・調整できます。
Platinumのみ
