新着TurboCAD 2026.1— 年央リリースが登場。新機能を見る
    エンタープライズ

    標準を決定づける機能。

    チーム全体で1つのエディションに標準化するなら、決め手となるのは通常これらの機能です。以下の対応状況はすべて、公開されている比較表から転記したもので、本ページ用に新たに作成したものではありません。
    規模が大きくなるほど重要になること

    導入前に確認しておきたい6つのポイント

    プログラム可能なSDK&Rubyスクリプティング

    作図標準の繰り返し作業を自動化したり、独自のデータから図面を生成したりできます。

    Platinumのみ

    バッチ変換対応ファイルコンバーター

    従来の図面が入ったフォルダーを、1つずつ開くことなく一括で変換できます。

    Platinumのみ

    IFC対応によるシンプルなBIM

    建築オブジェクトは形状だけでなくデータも保持し、BIMワークフロー向けにIFC形式で出力されます。

    Platinumのみ

    多言語インストール

    対応言語すべてを1つのインストーラーでカバー。パッケージ化するビルド数も、インストーラー違いによる問い合わせも減らせます。

    全エディション

    BIMツール(BIMパレット)

    建築オブジェクトの背後にあるデータを付加し、読み取ります。

    Deluxe以上

    ファセットエディター(面のコピー/削除、マルチウィンドウ)

    他のツールから取り込んだメッシュ形状を修復・調整できます。

    Platinumのみ